忍者ブログ
美容に関することいろいろ。美肌、にきび 、二重まぶた 、洗顔石鹸、エステ、ネイル、、目元ケアなどなど。
Admin / Write / Res
<< 05   2018/06   1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30     07 >>
 
スポンサードリンク
カテゴリー
カレンダー
05 2018/06 07
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
アクセス解析
[51]  [50]  [49]  [48]  [47]  [46]  [45]  [44]  [43]  [42]  [41
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

にきびを予防するために、正しいスキンケアを行うことは最も大切なことです。

にきびの予防に洗顔が効果的なのは、洗顔は過剰に分泌した皮脂を洗い流し、余分な角質を取り除いて毛穴の詰まりを除去するからです。

にきびを予防するための洗顔料は、できるだけ添加物が入っていないもので、肌に刺激を与えにくいものがいいでしょう。

人間の肌は元々弱酸性なので、PH値を乱し肌に余計な負担をかけることのないよう、にきびケアには弱酸性の洗顔料が理想的です。

洗顔の際には、まず33℃~37℃くらいのぬるめのお湯であらかじめ肌をぬらし、下洗いをしてください。

このとき大きな汚れを落として同時に毛穴を開かせながら、細かい汚れも落とすようにするのですが、それにはぬるま湯が最適です。

肌の潤いを失わないため、皮脂を落としすぎないためにも、お湯は熱すぎないほうがいいのです。

肌が乾燥しがちな人は、もっとぬるいお湯でもよく、この下洗いの段階で、すでに汚れの7割は落ちているのです。

下洗いの次は、洗顔料を使っての洗顔ですが、ポイントはよく泡立てる事です。

この洗顔料の泡立てはとても大切なことで、泡が弾力のあるクリームのような状態にまでなると、その泡は細かい粒子になり、これが毛穴の奥まで入り込むことで、汚れをしっかりと落としてくれるのです。

ごしごしこすって洗うことは禁物で、手が触れないくらい、泡を動かすような感じで洗いましょう。

洗顔料は肌に残るとにきびを作ってしまうことになるので、すすぎもしっかりし、洗顔の時間の倍くらいを目安にすすぎ、最後にタオルでこすらないように、軽くぬぐうようにして水分を取りましょう。





PR
 
おすすめ


ブログ内検索
バーコード
Copyright ©  わたし綺麗?美容指南書 All Rights Reserved.
* material by Pearl Box   * Template by tsukika

忍者ブログ [PR]